はい、ぢつわ予約開始4/10 16:01 のうちに、予約受付メールが届き、12分に注文完了メールが届く、というタイミングで、予約だけはしてあったので、状況を見てキャンセルするかどうか、だけでした。
23日の夕方に、出荷メールが届いたので、その時点でキャンセルは不可。
ま、24日に入手できるなら、全然問題無いでしょぉ。

で、届いたので、今さらですが、載せてみましょぉ、開封の議。。。

まずは、デカい・重い箱。
外箱

開けたら、真っ白のプラッチック
化粧箱

同梱していたものが、この細長いガイドペーパーは、どぉかと思いつつも、ビックリなのは、L サイズのスポーツバンドで注文していたにもかかわらず、M サイズのものが同梱されていた。
予備にもなるし、注文時はL と思ってたけどちょっと大きくね? って時に、付け替えられるわけだ。
すげー、予測されすぎ。でも、これはありがたい。
同梱物

起動画面は、やはりアップルマークで
起動

最初に言語選択、なのも、ベーシック手順ですね。
言語選択

まぁ、ここは素直に日本語にしておこう。iPhone は、いまだに、英語の方が見やすいけど…
言語設定

言語設定は、UI まで影響するので、再起動で設定完了。
設定再起動

ペアリングが、Bluetooth の番号じゃないあたりが、おもしろい。
ペアリング

おそらく、QR やAR コードのように、この動画(実際は、シュワシュワ動いてます)に、端末コードの一部・全部が含まれていると思われる。(ので、一部補修でつぶしてあります)
ペリング用?

iPhone 側でのカメラ画面
iPhone側

完了は一瞬。
ペアリング完了

付ける腕と、デジタルクラウンをどちらの位置にするか、を訊かれます。
これは、上下左右、を確定させるため、ですね。理由は、使って行くとわかりますが、腕を下ろすと画面が自動的に消えます。ということは、基本パターンで、左腕で、デジタルクラウン右側 だと、腕を下ろした時は、デジタルクラウンのある側が下。右腕だと、デジタルクラウンの無い側が下、と決定できるため、だと思われます。
完了画面

Apple Watch 側も、同じ表示です。
Apple Watch 側

同期していくにあたって、利用するApple IDを決め
同期するiCloud のApple ID

iMessage 等メッセージ.app で利用するアカウントを確定。
利用するiMessage アカウント

位置情報を使えば、マップの情報が見られます。基本は、iPhone の設定と同じ。
位置情報利用

Siri も居ます。ま、よーするにiPhone をテザリングして、引っ張ってくるんだと思いますが。。。
Siri 利用

診断データ、も、iPhone 経由なんだろなー。
診断データ

それなりに情報が入っているので、いつものパスコード。
でも、iPhone とは違うのにしといた方がいーよー、だそうです。
パスコード設定

数字4桁なら、Apple Watch で決めて、実際使う時も、Apple Watch でタップして入力。
数字だけなら

長いパスコードを使うなら、iPhone を利用するので、そもそもiPhone があれば、同期して解除されるようにもできます。
長いとiPhone 利用

2, 3週間前から、一部のiPhone アプリで、「Apple Watch に対応しました!」と、メッセージが出るようになっていたので、意外と多くのアプリがすでに、対応アプリとして存在します。
対応アプリのインストール

Wi-Fi 同期なので、多いとそれなりの時間がかかります。
同期中

でも、そんな長い同期時間にも、ひと工夫が。この画像ではハッキリしませんが、iPhone 側に出ている画面と、Apple Watch 側の進度(| が、太くなっていく)までが、同じ進度で、同期してます。芸が細かい!
画面進度も同期してる

Apple Watch も、画面キャプチャが出来るそうで。シンプル画面
画面キャプチャ

そして、よく聴いてます、FM さがみ も、TuneIn Radio でリモートで聴けます。
グランス画面キャプチャ